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アラサーOLの婚活にまつわるあれこれ

結婚相談所や合コンなど、婚活に関わるような話題メインでお話しします。

プロポーズしていただきました

こんばんは、ハナです。

 

タイトルの通り、先日プロポーズを受けました。

全く予期していないタイミングでしたが、2人でご飯を食べにいったレストランでしてくれました。

後から思えば、彼はなんだか緊張していたし、プロポーズの準備のためかこの1ヶ月くらい挙動がおかしい日がありました 笑

 

普段、気取ったことが苦手な彼が、プロポーズのために色々動いてくれたことが本当に嬉しかったです。

婚約指輪はいらないと何気ない会話で私がいっていたのを覚えていたようで、指輪の代わりに、素敵なプレゼントを用意してくれていました。

彼がそんな洒落たものを手配していたことにも本当に驚きました 笑

 

もう、結婚することは決まっているのに、きちんと場を設けてプロポーズしてくれて、本当に嬉しかったです。

入籍すらこれからですが、これからも一緒に過ごしていきたいと改めて思いました。

ペアーズで出会って結婚した親友

こんばんは、ハナです。

 

最近私の周りは結婚ブームなんですが、学生時代から仲が良く、親友と呼べる友人が先日結婚しました。

 

婚活している人なら聞いたことはあるであろうペアーズという婚活恋活アプリを通じて知り合った男性と友人は結婚したのです。

しかも、ペアーズを始めたきっかけは私なんです!

私も友人と飲んでいるときに友人に半ば強引に登録されたことがあったのですが、その一週間後にこの友人を強引にペアーズを登録するように誘いました 笑

 

交際期間半年ちょっとで、とんとん拍子で入籍しました。

彼にも何度か会いましたが、とてもお似合いでした。

 

友人は、とても美人で学生時代からとてもモテてていました。

なので、ペアーズを使わなくても結婚できたんだと思いますが、良い方に出会えて本当に良かったです。

 

婚活をしていると、〇〇では出会えない、遊びの人しかいない、パッとしない人しかいない…といった特定のツールに対する批判を色々なところで目にしました。

でも、確率は違えど、出会える人は出会えて結婚に結びついているので、自分にあったツールを探すのが大事だと改めて思いました。

よく目にしたのは、結婚相談所にはパッとしない人しかいない、婚活アプリにはヤリモクしかいないなどですね。

確かに確率的にはそうなのかもしれませんが、自分の求めているものをよく分析した上でツールを使えばいいのだと思いました。それが難しいんですが…

 

 

女30歳を目前にして怒涛の結婚ラッシュを体感する

こんばんは、ハナです。

前回、彼と喧嘩した話を書きましたが、無事仲直りしました。

ご心配おかけしました。

 

今日はタイトルのままなんですが、私の友人たちの結婚状況について書こうと思います。

 

私には、仲良しの同世代の友人が、女:12人/男:8人程います。

ここでは、だいたい月に1回程度は会う、遠くにいる場合は連絡を取るを仲良しの定義としました。

全員大学もしくは大学院を卒業後一般企業に就職した人です。

ちょうど2年前の今頃は誰も結婚しておらず、2人がもうじき結婚するというところでした。

 

しかし、2年たった今どうでしょうか。

■既婚 女:7人/男:2人

■婚約者ありで今年結婚予定 女:3人/男:3人

 

わずか2年で、この状況の変わりっぷり。。

最近友人らに会うたびに、新生活、結婚式準備、子供について聞くので整理してみたらこうなりましたw

30歳を目前にすると第2次ラッシュが来るとは聞いていましたが、本当に来てますね。

今はまだ子供ありの友人が少ないですが、あと1,2年もすると周りの子供あり人口が多くなって、未婚/既婚の友人間の生活リズムや会話、お金の使い方は合わなくなっていくんでしょうね。

 

こんな状況なので、何組かの新婚夫婦の話を最近聞いているのですが、お金のかけ方が夫婦によって異なっていて興味深いです。

 

世帯収入は十分あるのに、ものすごい節約する夫婦

食費は削らない夫婦

家賃にはお金をかける夫婦

 

色々お金の使い方が異なっているのですが、夫婦が納得して使う/貯蓄ができていればいいなと思いました。

私たちはどんな夫婦になっていくのかなと想像するのも楽しいです。

 

そういえば、仕事でお世話になっていた技術職の方が、某結婚相談所に3年間通った末に出会われた方ともうじき結婚されます。

その方は、ハイスペック、でも口下手、女性と付き合ったことがほぼないという、方でした。でも、仕事でかかわっていたので、とても優しく素敵な方だと思っていたので、本当にうれしい報告でした。

 

それでは、また!

 

男女のすれ違いはこうして起こるのか

こんばんは、ハナです。

 

先日誕生日を迎え、当日は彼に祝ってもらったのですが、お店でご飯を食べている時に初めて彼と喧嘩しました。

今も完全には仲直りできていません。

 

なんでこんなことになってしまったのか、実はよく思い出せません。

和やかに幸せを噛み締めてご飯を食べている時に多分私が『会社の仲いい友達と今度〇〇行こうって話してるんだ』って言ったことから、喧嘩は始まった気がします。

彼が『なんで、ハナちゃんが行きたいって思った場所に誘うのはいつも俺じゃなくて友達なの?』って言うのです。

彼はただ、友達に嫉妬していました。でも私としては彼とも週何度も会っているし、嫉妬しているなんて思わなかったのです。

それどころか、『行きたいなら、たまには〇〇君から誘ってよ。付き合ってから一度もデートに誘ってくれてないじゃん』って思い言ってしまいました。

それに対し彼は、私の予定が詰まっているのを見て、遠慮して誘えなかった、行きたい場所がないから誘えなかったというのです。

文字に起こすと本当にくだらないですね。笑

喧嘩というか静かに泣きながらゆっくり話してました。

私が泣いていると『友達に嫉妬しちゃうくらいハナちゃんが好きなんだ。改めて、結婚してください。』と言われ、

『今いうことじゃないでしょ!』と怒ってしまいました 笑

そんな気まずい中、彼はもう少し話したかったようなのですが、私は一人で落ち着いて考えたくて早々に帰宅しました。

 

この日、誕生日当日だったため、ありがたいことに友人達からおめでとうLINEがたくさん来ていました。

その中に、女だけの6人組グループLINEと男5人女2人の合計7人組グループがあり、ご飯中にLINEが来ていたので、返信する形でそれぞれに彼と喧嘩というかすれ違ってしまって今1人で帰宅中と投稿しました。

全く同じ内容を投稿したのに、全く違う反応となったのです。

 

女だけのグループ

⇒少し落ち着いてから話した方がいいね。ちょっとだけ連絡取らないのもいいんじゃない?

 

男ばかりのグループ

⇒絶対待ってるから、今からでもすぐ家に行った方がいい。(タクシーですぐの距離に彼は住んでます)今謝ったら絶対仲直りできる。

 

男友達が熱すぎて、男ばかりのグループのもうひとりの女の子と私は、男って夢見がちというか、乙女なんだねと別LINEしてしまったほどでした 笑

偶然かもしれないけど、こんな違いが出たことに驚きでした。

 

そして私はというと、男性意見を取り入れようと彼宅に行きました。

彼は『乗り換えの駅や彼宅の最寄り駅、俺の家でもハナちゃんが実はいるんじゃないかって探しちゃった。来てくれて本当に嬉しい』と言ったので彼も乙女よりのようです。

私はというと表面的には謝ったものの、なんか腹落ちしてなくてモヤモヤしてました。

そして、やはりモヤモヤが晴れるというか正体がわかるまでしばらく考えようと思っているところです。

結婚する意志が固まったあとの行動って…

こんばんは、ハナです。

 

彼となんとなく今秋のとある祝日に入籍することは決まっているんですが、まだ先だろうと具体的な話を一切していません。

そんなダメなカップルですが、婚約中のブログ仲間さんのお金とライフプランに関する投稿を拝見し『ちゃんと考えなきゃ!』とまずはやるべき事を整理しようと思っています。

 

多分たくさんの抜け漏れがあると思うので、ゼクシィでも買って二人で勉強しようと言っているところですが、検討事項を書き出します。

 

①入籍日の決定

⇒現状仮置きしている日があるので、ここから他のやるべき事を逆算しています。

 

②結婚式

⇒入籍後にやるつもりですが、無知識なのでゼクシィカウンターにでも近々訪問予定です。

 

③住む場所

⇒彼の一人暮らしの家にそのまま住む予定なので、検討不要の方向です。

   1ヶ月ほど同棲したのですが、住み心地よくしばらくは費用を抑えるためにも彼宅に住もうと思います。

    ただ、冷蔵庫、オーブンは買い替えすることにしています。

 

④周りへの報告

⇒お互いの親には交際の挨拶済みで、結婚したい旨も自分のそれぞれの親には報告済みで、両家ともに祝福モードです。最終的な報告は春頃かなと思っています。

⇒会社への報告は、社内恋愛なのでいつが適切かネットの記事を読んで勉強中です 笑

   遅くとも三ヵ月前には…という記事が多いように感じます。

 

⑤両家顔合わせ(結納?)

⇒この辺は親の意向をお互い探ろうと思っています。

 

⑥お金関係

⇒彼の貯金と給料は大体知っているのですが、どう生活していくかまだ何も話していません。

   いつ話すのが適切なのでしょうか…

⇒結婚後の毎月の貯金額や生活費の負担方法など具体的に詰める必要があると認識しています。

 

と、色々書いていますが、彼に結婚してほしいと言われ具体的な日程を決めて結婚する方向で

動いているものの、プロポーズされた訳ではないです。

彼の中で私はまだ婚約者ではないようで、プロポーズはちゃんとしたいと言われているもののその前にこんなに話詰めていいのでしょうか。

 

ただ彼は、もうすぐ結婚するカップルと飲んだ時に、秋に式挙げるならそろそろ検討始めないとやばいよ、俺らは7か月前に始めたけど会場結構埋まっていたと聞き相当驚いていたので、時間がかかることを知らない模様です。

 

それにしても、結婚ってこんな自然な流れの中で決まっていくものなんでしょうか 笑

 

この数カ月のお話

大変ご無沙汰しております。ハナです。

長いことブログは記事を非公開にし、更新もしていませんでしたが、これからはたまに更新予定です。宜しくお願いします!

 

ブログから離れた数ヶ月間色んなことがありましたが、ブログから離れた理由はツイッターの存在でした。

婚活や彼氏のことしか呟いてない面白みのないアカウントでしたが、ツイッターで多くの方と交流ができました。

なにかに迷った時、アドバイスや後押しが欲しい時、慰めて欲しい時、ツイッターはブログよりもリアルタイムにコメントのやり取りができるので、とても重宝しました。

 

いつものツイートやお互いのやりとりから、顔も知らないアカウントさんととても仲良くなり、その延長でたくさんの婚活アカウントの方と会いました。

そして、何度も会ってこれからも仲良くしていきたい方にも何人も出会えました。本当にツイッターに感謝しています。

婚活はてなブロガーの方にも数人会わせていただいてます!

 

そんなお世話になったツイッターも少し前にやめてしまいました。深い理由はありませんが、強いていえばハマりすぎて時間を使いすぎてしまっていることと、彼との毎日が順調すぎてのろけるくらいしか書くことがないからです 笑

 

近況報告をすると、私は来年の秋頃に入籍することになりそうです。まだ日程は詰めきれてませんが、彼とは秋頃かなー?と話しています。

お相手はブログには登場していない数ヶ月前から付き合い始めた会社の同僚です。

知り合ってからは数年ですが、付き合ってまだ日は浅いです。

でも、私には今まで無かったこの人と結婚したいという思いがあります。

今更こんなことを言うのもあれですが、前の彼と付き合っていた時、私はブログやツイッターを自分が彼を好きだと納得させるために利用していたのではないかと、振り返るとそう思います。当時はそんなこと思いもしませんでしたが。

今はこの人でいいんだと思い込ませる必要もなく、ただ好きだなとか、一緒にいたいな、幸せにしたいなという暖かい気持ちに包まれています。

 

とはいえ、まだ付き合って数ヶ月なのでどうなるかわかりませんが、彼ともっと信頼関係を築けたらなと思っています。

 

去年の今頃は、ちょうど相談所で出会った方との仮交際を終了にし、新たな門出と思っていたのに一年で随分変わるものですね…笑

婚活で心に残った小ネタ集①

こんばんは!ハナです。

だいぶご無沙汰しております。ブログに飽きたわけではなく、知人にブログがばれかけたため、この2か月ほど公開停止&更新をやめておりました。

(思いのほかツイッターが楽しいというのもありますが 笑)

しかし、せっかくやってきたブログなので、身バレしそうな記事を非公開にし再開しました!引き続きよろしく願いします。

 

さて、今回は婚活で発生した心に残る(=インパクト大)出来事などを小ネタ集としてお届けします。

ツイッターですでに投稿しているものなので、ツイッターをご覧の方には新鮮味がないかもしれませんが、140字では収まらなかった補足も付けました。

 

私のブログを前からご覧いただいている方はご存知かと思いますが、婚活を始めてたくさんの男性と2人で会いました。ブログでも、AさんやらBさんやら...と登場させましたが、彼らの名前を本当に覚えていなくて、婚活での出会いって異質なものなのだと改めて感じました。

 

私は本当に軽い気持ちで結婚相談所に入会しました。

お金を払えば20代でそこそこの恋愛経験もある自分なら、すぐに相手が見つかるだろうと、正直に言うと斜に構えていた面もあります。

ところがお見合いはやれどもやれどもうまくいかず、申し込んでくる男性は10歳以上年上の方ばかりで焦りました。

もし結婚相談所に入会していなかったら、今も焦らずシングルライフを楽しんでいたと思います。

 

私がお会いした方は専業主婦希望が多かったのですが、共働き希望だとしても残業なしの仕事を指される方が多かったです。

婚活をすることで、今後の働き方を考えるきっかけとなりました。

 

これは、全40回のお見合いの中で一番残念だったお相手の発言かもしれません。

教師という仕事が大変なのは、教師の友人から聞いているのである程度はわかっているしお相手の気持ちもわからなくはないのですが。。

この発言がなければ私はこの方と仮交際に進んでいたかもしれません。

しかし、きれいごとかもしれませんが、自分の仕事に誇りとやる気を持っている方と結婚したいと思っているので、どこかでダメになっていたと思います。

 

婚活していて一番気まずかった俗にいうオッパブ事件です 笑

すっごく真面目系の方だったこともあり、オッパブの表示が出た瞬間のお相手の焦りっぷりがマンガのようでした。

ちなみに私は風俗系には寛容なので別にオッパブに行っていようがなんとも思わないのですが、別の要素でこの男性とはお別れしました。

皆様、くれぐれもラインやその他の通知設定にご注意ください。

 

長くなってしまったので、続きは次回以降にします。

こんないい天気の夜は、夜風に吹かれながらビールが飲みたいですね。